Gofish……意図せずして「聴いたことがない音楽」を紡ぐこと

横で「アハハ……」とパグダスの律っちゃんが小さく笑いながら踊ってる。そして耳元で呟く。

「なんか可笑しいよね、すごいね」
「すごいなぁ。聴いたことがない音楽やわ」
「聴いたことない、こんなの」
「とにかく、エクストリーム!」

叩きこむような強烈なビートや爆音がつんざくノイズが流れているかのような反応。しかし、今、ここで流れている音楽は、恐ろしく静かに、床を踏む音やウッドベースの軋みすらが場所全体に響き渡る、テライショウタのソロ・ユニットGofishのライヴだったりする。昨日、池袋の地下深い場所にある密閉された場所で、こんな怖いまでに開けていく音楽が実際に鳴っていた。そして、自分は、ただただ、驚き、そして声を立てて笑っていた。

繰り返し好きな時間に聴きながら、音塊のひとつひとつを確認できる音盤を言葉に還元するのはさほど難しくはない。でも、その場所に鳴っている音楽を言葉に書き留めるのは決して簡単なことじゃない。いや、何よりも、とても素晴らしい生の音楽に出会ったとき、自分も含めてその「最高の瞬間」を心の中にしっかりと貯めておこうとする。ひとたび口にしてしまうと、何か減ってしまうような、いや、減るからイヤなわけじゃなくって、時間や空気をしっかり留めておくことが、生の音楽に対しての最大級の敬意のようにも感じているから。だから、このサイトのカテゴリーでも「performance」ってのはなかったわけで。でも、なんだか、昨日のGofishの音楽は言葉にしたいと心の底から思った。そうして誰かに伝えなくちゃならないような、そんな自分勝手な衝動を掻き立てる、とんでもない演奏だった。

Gofishは、当方のレーベルcompare notesから『あたまのうえ』というスンバラシイ(とにかく、コレは本当にスンバラシイのだよ!)作品を出している名古屋のシンガー・ソングライター。NICE VIEWというこれまた、たぶん現時点での日本のハードコアの中でも最高峰のひとつとされるバンドでSAKEVIを聴かせている音楽家テライショウタのソロ・ユニット。今から10年ほど前、初めて名古屋の薄暗いクラブで彼の柔らかい弾き語りを聴いて以降、自分はその音楽にずっと魅了されている。だからこそ、数年前「レコード出させてほしいんだけれど」と頼んだし、そうして生まれた「あたまのうえ」は、当レーベルの中でも特別な作品だと思っている。

ただ、昨日のライヴは、そんな俺が大好きだったGofishともまったくといっていいほど異なる音楽だった。

アルバムでもレコーディングを担当し、ここ最近、出来る限りGofishのライヴには帯同しているベーシスト稲田誠、そしてかつては細胞文学として活動し、最近はソロやゆすらご(同名の喫茶店を最近オープンしたそう)でも活動するチェリスト黒田誠二郎。去年あたりから、その3人でレコーディングしたりライヴをしたりという話は聞いていた。で、このトリオでの初の東京ツアー、とにかくGofish with stringsは本当に観たかったし、楽しみにしていた。話は『あたまのうえ』のレコーディング以前にも遡るんだけれど、自分はGofishの音楽にストリングスがかぶるような、そんな世界が聴きたくて、ショウタくんに「もし可能であればそういうのを作ってほしい!」と頼んでいた。

でも、自分がずっと頭に描いていたGofish with stringsとは、いわゆるポップスとしての王道のひとつとも言える、無骨な歌の合間を優しい旋律で補完するような世界観だった。よくあるじゃないですか。トム・ウェイツだったり、ニルソンだったり、まぁ、そういう世界。でも、ショウタくんが稲田・黒田と共に築き上げた王国は、そんな甘っちょろいもんじゃなく、とんでもなくゆがんだ、そしてそのイビツさすら音楽の一部に内包させた狂ったものだった。

静謐な音に似つかわしくない、ガタイのでかい(ちょいムサな)男たちが3人並ぶ。ウッドベースを抱える稲田、ひとりスタイリッシュにチェロを抱え込む黒田、そしてその間に、いつもと同じように少し背中を丸めて、マイクに少し口を突き出しながら座るテライショウタ。ただ、最初の一音を発した瞬間、小さな音の塊が光を発するが如く、幾つも上下左右に広がっていくのをはっきりと感じた。音楽が「楽曲」を軸として一方向に向かうのではなく、ギターのアルペジオ、ウッドベースの爪弾き、流麗に流れるチェロの調べが、外に向かって別々に弾け出した、そんな感じ。3人ともメンバーそれぞれを見てもいないし、ある種気にもかけちゃいない。なんだ、この我儘なバンドは(笑)。ただ、唯一、ショウタくんの呼吸……それは、穏やかな脈拍を維持させるために必要な息のような……に合わせ、抑揚だけが大きなタームで交錯し、ゆっくりと熱量と体感速度を上げていく。リズムやメロディではなく、ただただ抑揚、それがこのトリオの核として存在させていたのだった。

話は少しずれるが。

チェロやバイオリンといった弦を擦る系の弦楽器は、西洋的な音楽世界の中に存在しているとずっと思っていた。だから、with stringsというイメージを持った際にも、「和声」や「倍音構成」等で膨らみをもたせられたら面白いだろうな、としか思っていなかった。ただ、最近古き時代のアフリカ音楽を耳にしていて、一弦の擦音系弦楽器の強烈な演奏にとにかくハッとさせられた。擦音系の弦楽器の凄さは、一音の持続音を続けながらも、その時間の中に幾つものストーリーや抑揚を埋め込むことができる、ということ。分かりやすく言えば、ギターやピアノを弾いた後にそれをコントロールすることは、エフェクト等をかまさない限りできないじゃないですか。でも、擦音系の楽器はそれができる。言葉にすれば、「ぁぁぁあああぁあぁあぁぁぁあああんんなんあぁっぁっあぁぁぅあああああああ……!」みたいな感じができるというわけ。また、擦りの「ジョリっ!」っとした音は幾通りにも創りだすことができる。アフリカのたった一弦の演奏を聴いて、「あぁ、この楽器の潜在能力は、他の楽器と少し違うんだな」と改めて思わされた次第。

で、昨日の稲田・黒田によるストリングス隊は、そんな楽器の魅力の片鱗を最も素晴らしい形で伝えていた。チェロとベースという楽器の個性を最も美しい形で伝えるドローン(通奏低音) から躍動のあるコーラス、2種のベースのリズミカルなランニングの絡み合い、ギターのコード感の和声的な補完、そして裏メロ、もちろんリズムの中心にも。少し枯れ気味に響くショウタくんの歌声に正面から対峙し音をぶつけ合いながらも、最後の最後で後ろに回る気遣いっぷり。

今回、「あたまのうえ」収録曲ももちろん演奏されたのだが、やはりストリングとの共演を考えて作られたと思しき楽曲が、とにかく素晴らしかった。これまでの「いい曲」とは異なる、狂いを持った楽曲群。小さな音のギター・アルペジオ(どうもこの日、ギターは生音でラインで出していなかった様子)が時間軸を紡ぐことだけが、ポップスとしての常識をつなぎ止めているかのような。中でも中盤で演奏された1曲には度肝を抜かされた。優しいシンガー・ソングライター楽曲に聴こえるのだけれど、途中いきなりすべての楽器をユニゾンさせることで圧倒的な抑揚を作り、そこに「う・そ・を〜」とどこか歌謡曲的な旋律と言葉が重なりあう。なんだ、コレ(笑)。いや、本当に自分は声を出して笑ってしまったのだけれど、決してそれは馬鹿にしているとかじゃなくって、とにかく心の奥に潜んでいる、何か古い記憶のポップスというか原初の音楽的記憶をその楽曲の一部分だけに突如呼び覚まされたかのような、奇妙な感覚。いきなり脇をくすぐられたら笑うしかないじゃないですか。そんな感じ。そんな感じって分からないだろうけれど、横で同じようにケラケラと笑っていた律っちゃんは分かってもらえるはず。ね。

思うに、このようなとんでもない世界に、彼(彼ら?)が意図的に進んでいったのか、といえば、それは違うような気がする。ただ、ショウタくんは、この10年以上にわたり、何か「別の(オルタナティヴ)」音楽を探していたんじゃないかなぁと思う。ハードコアから現代音楽まで、過去の膨大な音楽に気を抜くとすぐに耽溺してしまうほど強烈な音楽マニアである彼が、「スタイルの奇妙さではなく、普通に歌い普通に聞こえながら、まったく“別”の音楽を作ること」に関して、ずっとずっと考え、そして少しずつだけれど前に進んできた結果が、昨日のライヴだったような気がする。もし、単に優れたシンガー・ソングライターを希求していたなら、もっと早く、今より多くの人の耳に彼の音楽は届いていたことだろう。でも、多分彼の求めていた場所は、そういうことじゃなかったんだと思う。それだけの時間の積み上げが、今の彼の音楽からはっきりと聴こえている。この部分に関しては、彼とちゃんと話してみないと分からないけれど、俺はあのとんでもない音楽は、自意識を伴った作為的な場所からではなく、自然な流れの延長から生まれてきたとはっきり思っている。そして、今、たぶんGofishは、日本のほかのシンガー・ソングライターの誰もが歩いたことがない場所をたった一人で切り開き始めていると思う。エクストリームで、心と体をガンガン踊らせる、爆音でも絶対に聴ける、静謐なシンガーソングライター……そんなの聴いたことがないよ(笑)。

その凄みは、一昨日、rojiでGofishを耳にしたお客さんの多くが、翌日のライヴにも足を運んだことではっきりと分かる。皆、あのエクストリームな凄さをもう1度味わいたかったんだろうな、と思う。昨日のあのライヴが、これまでのライヴでは一度もなかったかのようなエモい大拍手で迎え入れられた事実は、彼がついに次の(いや、2段くらい上の)ステージに立ったことを実証していると思う。

あとひとつ。彼の歌声自体も、以前とは比べられぬほど艶やかで、そして色気のあるものになっている。古き時代のブルースマンのような太さと少年のような神々しさの両方を兼ね備えた歌声。ポップとは言えないけれど、より強く、迷いなきものになってるのが素晴らしい。

今年中に福田ノリヘイ’s sweet dreamsからリリースされるだろう新作に、たぶんみんなおったまげることだろう。それまでは、ライヴでおったまげていよう。特に名古屋在住の方々、彼の音楽がいつでも聴けると思って余裕かましてる場合じゃないです。その急激な深化のひとつひとつを確かめるチャンスですぜ。いや、まぁ、だからどうってわけでもないんだけれど。

ということで、次にはどんな変化を遂げているかが何より楽しみなGofish、凄いです。

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